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2018/07/26

抜群の集魚力!

魚が何処にいるか判らない時

釣りをしていると魚が何処にいるのか判らない時って多々ありますよね?
そんな時にどうやって魚を見つけるかが問題になってきます!
そこでご紹介したいのがこちらのルアーです。
ジャッカルのダンクルです!
5インチ、7インチ、9インチのメガロダンクルがありますが、5インチ(29.5g)のダンクルをお勧めします!
何故5インチかというと、そこまでタックルを選ばなくて済むからです!
7インチ、9インチともなってくるとそれなりのタックルが必要になってきますよね…。
5インチであればMHクラスのロッド、もしくはHクラスのロッドでもOKです。
MH~Hクラスのロッドであれば快適に投げる事が出来ます!
また、ダンクルの5インチはそれなりに遠投も効きますので。
そうする事でサーチベイトとして活躍できます!
リトリーブしてくると「何処から出てきたんだ!?」という位バスが群がってきますよ!
補足ですが、あのダウザー俺達。こと秦拓馬プロは魚を寄せる為だけにフックを外して使ってると本人がおっしゃってました。

背針りチューンの必要性

ダンクルは背針りセッティングにする事も可能です。
普通に巻いて使うならハッキリ言って背針りセッティングにする必要ないです!
何故ならば障害物があるから背針りセッティングにするんですよね?
障害物があるならそこにバスがいるじゃないですか?
場所にもよりますけどね。(笑)
何もない広いエリアからバスを探し出すのがダンクルの役目と考えます。
なので、フォールさせて食わせる等の特殊な使い方をするという時以外は背針りセッティングにする必要ないです!
後は背針りセッティングにはルアーの顎下にウェイトを追加しないとバランスが悪いというのもあります…。
いちいちそんな事やってるの面倒です。(笑)

ダンクルで釣る

ダンクルは抜群の集魚力から、バスがわらわらと寄ってきます!
寄ってきてダンクルを丸のみする様な魚が食ってくれればいいのですが、中々そうもいかない事もありますよね…。
ダンクルに口を使ってくれるバスはいても中々フッキングしない…。
それをカバーするのに下記のアシストフックを使ってください。
ザップのヒッチフックです。
5インチに使うのであればSサイズがベストですよ!
これで口を使うけれども中々フッキングしないというバスも獲る事が出来るはずです!

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