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2018/09/12

プライヤーを活用しよう!

釣りに必携!

フィッシングプライヤーって釣りには欠かせませんよね!
イシーはオーナー、カルティバのプライヤーを2種類使い分けてます。
写真を見ていただくと分かる通りグリーンの方が小さめで、イエローの方が大きめです。
これは釣りの種類によって使い分けてます。
例えばグリーンの方は、エリアフィッシングや渓流釣りで使用します。
対してイエローの方はバスフィッシングで使用します。
何故プライヤーが必要なのか?
何故プライヤーを使い分けているのか?
これからお話ししていきたいと思います。

何故プライヤーが必要なのか?

プライヤーが必要な理由は多々あります。
まずラインをカットする為。
これは当然の事ですよね!
そしてルアーのフックを交換する為。
ルアーのスプリットリングを開く為にはプライヤーがとても便利です。
スムーズにフック交換を行うが可能です。
また、魚に掛かったフックを安全に取り外す為にもプライヤーは必要と言えるでしょう!

何故プライヤーを使い分けているのか?

プライヤーは小さな物から大きな物まで、ありとあらゆる物が販売されています。
それは釣りの対象魚によってプライヤーを変えるからです。
バスフィッシングとトラウトフィッシングではルアーの大きさが違いますよね。
そうなるとルアーに付いているスプリットリングの大きさも異なってきます。
トラウトフィッシングでのルアーはどちらかというと小さなスプリットリングが付いているルアーが多いです。
ですので小さいプライヤー(グリーン)を使用します。
バスフィッシングではトラウトフィッシングに比べて大きなスプリットリングが付いているルアーが多いです。
そうなると当然大きいプライヤー(イエロー)を使うという事になります。
ただし、これはあくまでイシーの場合であって、バスフィッシングでも小さなルアーだったり、トラウトフィッシングでも大きなルアーを使う事もありますよね。
つまりバスフィッシングであっても小さいプライヤー、トラウトフィッシングでも大きいプライヤーを使うこともあるという事です。
自分の釣りに合ったプライヤーを見つける事が重要と考えます。
釣具屋さんには沢山の種類のプライヤーがありますので是非見てみて下さい!

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