Translate

2019/12/22

ロッド買ってしまうかも…

NEWカーディフ ネイティブスペシャル

以前ブログ内で『ネイティブトラウト用NEWロッドが発売!』という記事を書きました。
それ以降、発売になるロッドの事を考えると、やっぱりこれは買うべきなのではないかと。
ずーっと、頭の中でグルグル〜。
めちゃくちゃ考えまくってます。(笑)
だって、これ見て下さい。
このグリップ、カッコよくないですか?
やっぱりトラウトロッドは味のあるウッドのリールシートが良い!
更に。
ベイトモデルもパッと見たら、以前のワールドシャウラですよ!
めちゃくちゃカッコイイ!
でもイシーはトラウトでベイトは使わないんです…。
ちょっと残念ですが…。

購入するとしたら

イシーの場合、ネイティブトラウト(渓流釣り)と言ったら比較的狭い川を攻める事が多く、キャストアキュラシーが重要になってきます。
もし、この『カーディフ ネイティブスペシャル』を購入するとしたら、S54ULが第一候補となります。
そうなると。
フロントグリップが短くなってしまう…。
長い方がカッコイイのに…。
ちなみにベイトモデルも…。
フロントグリップが短くなってしまいます…。
これはしょうがないのか…。
流石に自分が釣りするフィールドで7フィート台のロッドなんて、長すぎて使い物にならないですし…。
長くて、S60UL、S64Lといった所です…。
でも、これ見て下さいよ。
フロントグリップが短くなってしまう点は置いておいて、リールシートにCARDIFFとカッコ良く表記されてます。
ベイトモデルもカッコイイな〜。
でも、トラウトでベイトは使う気が全く無い…。

結局は性能

この『カーディフ ネイティブスペシャル』はブランクスにスパイラルXとハイパワーXをダブルで使用しています。
これが非常に大きい。
今までは『カーディフNX』を使用していましたが、ブランクスはハイパワーXのみでしたから。
更にガイドもステンレスフレームKガイドではなく、チタンフレームKガイドになってますし。
見た所、ガイドリングはやっぱりTORZITEリングではなく、SiCリングの様です。
そんな感じのNEWロッド、少しお高いですが、来年の渓流釣り解禁後に使用したいな〜と考えています。

0 件のコメント:

コメントを投稿

人気の投稿(過去30日間)