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2020/01/28

冬はジャークベイト

大好きなジャークベイト

お元気ぃ〜?(笑)
皆さん、寒いですけどバスフィッシングはしてますか?
今年は暖冬という事でバスが釣り易い状況下にあると思います。
それでもやっぱり寒いですよね…。(笑)
でも、デカバスを釣るなら今がチャンスかもしれませんよ!
大きい個体程、寒くても餌を求めて回遊してるんです。
そんな中、どうやってそのバスにアプローチすれば良いのか?
イシーのお勧めは、何といってもジャークベイトです。
特にDUOのレアリスジャークベイトがお勧めです。
レアリスジャークベイト100F。
それに、レアリスジャークベイト120F。
この2種類あれば良いかと思います。
どちらもフローティングタイプです。
アクセントにサスペンドタイプがあっても良いですが、基本的にはフローティングタイプだけあれば十分です。

100Fと120Fの使い分けと使い方

レアリスジャークベイトの100Fと120Fの使い分けですが、ルアーの潜るレンジで使い分ければ良いと思います。
レアリスジャークベイト100Fのスペックをご覧下さい。
あれ?
100Fのスペック表にレンジ表記が無いですね…。
ではレアリスジャークベイト120Fのスペックをご覧下さい。
120Fはレンジ0.8〜1.6mとなっています。
100Fより120Fの方がより深く潜るとだけ覚えておけば良いと思います。
後はフィールドの状況に合わせて使い分ける感じです。
使い方としては、100F、120F共にゆっくりストレートリトリーブが基本になります。
時々、リトリーブを止めてジャーク、そしてそのままルアーがフワフワ浮く様にしても良いです。
難しい事は考えず、基本はゆっくりただ巻くだけで十分です。
それだけ、ルアーが持っているポテンシャルが高いですから。

カラーバリエーション

レアリスジャークベイト100Fのカラーバリエーションは下記になります。
レアリスジャークベイト120Fのカラーバリエーションは下記になります。
今年はレアリスジャークベイト120Fに村田基氏プロデュースカラーもラインナップに加わります。
村田基氏プロデュースカラーは2月末発売予定です。
バスを釣るのは厳しい時期ですが、デカいバスを狙ってフィールドに足を運んでみてはいかがでしょうか?
って、イシーが行けよ!って話ですが…。(笑)

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