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2020/06/11

最近忘れられてないかい?

最近思う事

最近思う事があるんです。
ワームについてなんですが。
ワームの中でもグラブですね。
SNSや釣りの動画を見ていてもグラブを使用している人が少ない様に感じます。
一昔前?はグラブといえばワームの中でも定番中の定番という感じでしたが、今はどうでしょう?
あまりグラブというワードさえ聞かなくなったイメージじゃありませんか?
そんなグラブについて今回はブログ記事を書いていこうと思います。

4インチグラブ

グラブというと、すぐに思い浮かぶのがこれです。
ゲーリーヤマモトの『4インチグラブ』。
他にもサイズは様々ありますが、『4インチグラブ』は本当に定番というイメージです。
あくまでイシー世代は。(笑)
この『4インチグラブ』、釣りを始めたばかりの釣りガールちぃも「使用していて楽しい!」と言った位。
その時はジグヘッドリグで使用していました。
ジグヘッドを写真の様に刺して使う人もあまり見なくなった様な…。
一昔前?はこれが定番だったんですけどね〜。

グラブは万能

実際にイシーもグラブを使うのか?と聞かれたら、最近殆ど使わなくなってしまいました…。
でも、今回はグラブの良さを再認識しようかと。
まずグラブに対応するリグですが、ノーシンカーリグ、ジグヘッドリグ、テキサスリグ、スプリットショットリグと様々なリグに対応します。
スプリットショットとか、今はやる人いないか…。
更にノーシンカーリグでも、中層を引く事は勿論、ボトムでシェイクしたり、表層をグラビンバズで使うなんて事も出来ます。
グラビンバズというワードを知らない方もいるかもしれないですね…。
グラビンバズとは、グラブを表層で引いて、バズベイトの様に使う事です。
まあ、ノーシンカーリグ一つでも様々な使い方が出来るって事ですよ。
更にグラブはトレーラーとしても使えます。
スピナーベイトやバズベイトのトレーラー、ラバージグのトレーラーにも。
そう考えると、グラブ一つで様々な事が出来るんです!
グラブって中々万能じゃありません?

4インチグラブ カラーバリエーション

ゲーリーヤマモトの『4インチグラブ』を例にカラーバリエーションを見てみましょう。
なんと112色ものカラーバリエーション!
グラブの定番に君臨しているゲーリーヤマモトの『4インチグラブ』というだけあって流石です。

今こそグラブを使う時!

グラブって本当に優秀なワームなんです。
ワーム=グラブと言える位。
昔は良く使っていた人も、そうでない人も、まだグラブを使った事がない人も、今だからこそグラブを使ってみてはいかがでしょうか?
『4インチグラブ』だけではなく、ゲーリーヤマモトのグラブには色々なサイズがありますから。

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