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2020/06/09

プライヤーは釣りに必携!

プライヤーを携帯していますか?

今回はプライヤーについてのお話です。
皆さんは釣りをする際にプライヤーを携帯していますか?
イシーは勿論いつでも携帯しています。
ルアーのフックを交換したり、曲がったフックを戻したり、ラインをカットしたり、魚からフックを外したり。
プライヤーは必携と言っても過言ではありません。
という事で今回は、大変優秀だと話題なシマノのプライヤーをご紹介致します。

パワープライヤー・パワープライヤー ベント

ご紹介するプライヤーは二種類あります。
シマノの『パワープライヤー』。
そして、もう一つ。
シマノの『パワープライヤー ベント』。
『パワープライヤー』と『パワープライヤー ベント』の違いは、先曲がりしているかしていないかの違いです。
『パワープライヤー ベント』の場合、上記写真の様に先曲がりしていて作業がし易い構造となってます。
先曲がりしていない『パワープライヤー』、先曲がりしている『パワープライヤー ベント』、好みで選択してもらえば良いかと思います。
『パワープライヤー』、『パワープライヤー ベント』共に、ブラックとブルーの2色があります。

パワープライヤー・パワープライヤー ベントの特徴

『パワープライヤー』と『パワープライヤー ベント』の特徴をご紹介します。
サビに強いフッ素加工済みステンレス製です。
ギザ刃採用のラインカッターで、PEラインをカットする事も可能です。
#5〜#11のスプリットリングに対応するバーサタイルリングオープナーとなっています。
※スプリットリングサイズは#5〜対応なので、バスルアーにはあまり適しません。
また、片手で開閉可能なロック部。
握りやすさを追求したハンドル形状・素材(ソフト)。
エンドロープ・ランヤード取付穴が付いています。

常に携帯すべし!

プライヤーに関しては、全く使用しない日も確かにあります。
ですが、プライヤーを携帯していた事によって助かったという場面も多々ある事も事実です。
釣りを快適にするツールですが、釣りをスマートにするツールでもあるとイシーは考えています。
是非この機会にプライヤーの購入を視野に入れてみてはいかがでしょうか。

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