Translate

2020/08/20

秋に向けてクランクベイトはいかがですか?

クランクベイト

まだまだ暑い日が続きますが、この暑さを乗り越えれば待望?の秋がやってきますよ。
秋といえば巻き物と良く言われます。
皆さんはどんな巻き物系ルアーがお好きでしょうか。
イシーは巻き物系ルアーが大好きなので、どれが一番とは言えませんが、クランクベイトなんていかがでしょうか。
今回は新たなラインナップも増えるジャッカルのクランクベイトをご紹介致します。

ディグル

"飛ぶ、潜る、泳ぐ"。すべてを高次元に融合するシステムクランクベイト
"飛ぶルアーは大きな武器になる。"ルアーに求められる重要な要素である飛距離や、潜行性能やアクションという基本性能を追求した加藤誠司からの解答がディープダイビングクランクベイト"DIGLE/ディグル"です。飛距離と潜行深度が比例するディープクランキングにおいて、永遠のテーマである遠投性能向上の秘密は、リップの両端を上方向に反らせた"ウィングレットリップ(PAT.P)"。飛行中の空気の流れを整え安定した飛行姿勢を可能にしたことで飛距離アップに大きく貢献。キャストテストでは同ボディにウィングレットリップを搭載したものがノーマルリップと比較し最大で20%の飛距離アップを記録しました(当社比)。水流をしっかり掴む事でキレのあるアクションと、急速に潜行し有効レンジに到達することで広範囲でストライクゾーンを確保。同サイズのクランクベイトよりより深いレンジも射程に入ります。また、安定したアクションとバランスでボトムコンタクト時もバランスを崩しにくく叩いていくことで、大きなサウンドや砂を巻き上げる波動でアピール。製品名の由来となった"DIG=掘る"というネーミングに相応しいボトムノックでのアピール力でバイトを誘発します。"飛ぶ、潜る、泳ぐ"。すべての基準を塗り替える、新時代のディープダイビングクランクベイトが今ここに。

DIGLE 2+ ¥1,700
DIGLE 3+ ¥1,700
DIGLE 4+ ¥1,800
DIGLE 5+ ¥1,800

ジャッカルの『ディグル 2+』はボディーサイズ62mm、ウエイトが14.3gのフローティングモデル。
ジャッカルの『ディグル 3+』はボディーサイズ66mm、ウエイトが16.4gのフローティングモデル。
ジャッカルの『ディグル 4+』はボディーサイズ70mm、ウエイトが20.8gのフローティングモデル。
ジャッカルの『ディグル 5+』はボディーサイズ74mm、ウエイトが26.2gのフローティングモデル。
計4種類のラインナップとなります。
※ディグル 3+は2020年秋発売予定

ディグル カラーバリエーション

『ディグル』のカラーバリエーションは下記になります。
全8色のラインナップです。

フィーチャー

ウィングレットリップ(PAT.P)
リップの両端を上に反らせたウィングレット構造は、キャスト中にルアーにかかる空気の流れを整えることで飛行姿勢を安定させ飛距離アップに貢献します。

ウィングレットリップによる平均飛距離アップ
同じボディとタックルを使用してのキャスティングテストではウィングレットリップ仕様は約20%の飛距離アップを記録。(当社比)

潜行深度マップ
2+潜行深度:2.5〜3.8m/3+潜行深度:3.3〜4.5m/4+潜行深度:4.2〜4.9m/5+潜行深度:5.4〜6.1m(フロロカーボンライン14lbs使用での検証)

サイズ比較
DIGLE 2+:62mm/DIGLE 3+:66mm/DIGLE 4+:70mm/DIGLE 5+:74mm

クランクベイトに求めるところ

イシーがクランクベイトに求めるところとしては、如何に効率良くボトムを叩けるかという部分(ボトムノック)。
クランクベイトのリップがボトムを叩くと砂煙が舞い、一気にバスの活性が上がる事があります。
なので、浅いエリアであったとしても深く潜るクランクベイトを使う事が非常に多いです。
バスの反応が薄い時は一度試してみて下さい。
今まで口を使わせられなかったバスに口を使わせる事が出来るかもしれませんよ。

Sponsored Link

0 件のコメント:

コメントを投稿

人気の投稿(過去30日間)