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2020/09/07

スナップに拘る方へ

スナップを使う派・使わない派

皆さんはルアーにラインを結ぶ際、スナップを使用しますでしょうか。
スナップを使用せず、ルアーのアイに付いているスプリットリングにラインを結ぶという方もいらっしゃるでしょう。
イシーはルアーのアイに付いているスプリットリングは外し、スナップを使用します。
理由は多々ありますが。
今回は、オーナーばり、カルティバのお勧め出来るスナップを2つご紹介させていただきます。

クイックスナップ

面倒なルアー交換を手早くする、小型でハイパワーの軽量スナップ。

¥250

オーナーばり、カルティバの『クイックスナップ』は号数が#00、#0、#1、#1.5、#2、#3と6種のラインナップとなっています。

クイックスナップ バリエーション

『クイックスナップ』のバリエーションは下記になります。
#00 8.9kg/test
#0 9.6kg/test
#1 10.9kg/test
#1.5 12.6kg/test
#2 21.5kg/test
#3 31.7kg/test
全6種のラインナップです。

耐力スナップ

特殊溶接加工で、軽い!!耐力システムを搭載した、クイックスナップ。特殊な溶接と絶妙なワイヤーの太さでゆがみにくい。また、開閉時、一番負荷のかかる湾曲部にもハリ屋ならではの特殊処理を施し、バネ性をUP。ルアーの接続交換がスムーズ&スピーディーで結び目がズレにくく、ルアーが動きやすいティアドッロップ形状を採用。


¥350


オーナーばり、カルティバの『耐力スナップ』は号数が#000、#00、#0、#1、#1.5、#2と6種のラインナップとなっています。

耐力スナップ バリエーション

『耐力スナップ』のバリエーションは下記になります。
#000 8kg/test
#00 9kg/test
#0 12kg/test
#1 15kg/test
#1.5 17kg/test
#2 21kg/test
全6種のラインナップです。

どちらでもOK!

今回は『クイックスナップ』と『耐力スナップ』の2つをご紹介させていただきました。
『クイックスナップ』に比べると『耐力スナップ』の方が強いですが、イシーが使用した感じではどちらのスナップも強くて良いスナップです。
基本的にはサイズや形等、お好みで選択していただければ良いと思いますが、ルアーローテーションの頻度が多い釣りに使う場合は、金属疲労しにくい『耐力スナップ』を使用すると良いでしょう。

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