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2020/01/11

スピニング専用BOXを作りました!

スピニングタックルの使用も積極的に!

去年、バスフィッシングをやっていた終わり頃、スピニングタックルを使った釣りが楽しくて仕方無かったんです。
特にシャッドでの釣り。
という事で、スピニングタックルで使用するルアーBOXを作りました。
一応今現在、ロッドはワールドシャウラ2651F-3と2752R-2を使用していますが。
もしかしたらこの他に1本追加するかも?
でも今年出るワールドシャウラはXXXだからな〜。(笑)
話がズレました…。w
今回はこんな感じにスピニングタックルで使用するルアーBOXを作りましたという記事です。

シャッドエリア

まずは大好きなシャッドエリアです。
全てDUOのレアリスシャッドです。
  • レアリスシャッド52MR
  • レアリスシャッド59MR SP
  • レアリスシャッド62DR SP
  • レアリスシャッド62DR F
メインはレアリスシャッド62DR SPを中心に使う感じです。
この釣りがまた楽しいんですよ〜。


スピンベイトエリア

そして、プロップベイトのスピンベイトエリアです。
これも全てDUOのレアリススピンベイトですね。
  • レアリススピンベイト80
  • レアリススピンベイト90
レアリススピンベイト80はロッドパワー1で使い、レアリススピンベイト90はウエイトが15gもあるのでロッドパワー2で超遠投する時に使います。

ジャークベイトエリア

最後はジャークベイトエリアです。
またまたDUOのレアリスジャークベイトです。
  • レアリスジャークベイト85SP
まだ、ジャークベイトは1本しかありませんが、今後増える予定です。
ちなみにDUOのレアリススモールラバージグも入ってますが、これは抜きます。(笑)

結局全部DUO

気が付いたらやっぱりDUOのルアーが好きだった。(笑)
あまりコスパが良いという言葉が好きじゃないですが、本当にそこまでお高くなく、良いルアーを販売しているのがDUOです。
ちなみにイシーはバスフィッシングであまりスピニングタックルを使わないのですが(たまに使う程度)、今後は積極的にスピニングタックルを使用した釣りを展開してみたいと思います!

2020/01/10

20ツインパワー発売にあたって

20ツインパワー

シマノから公式発表されたわけではありませんが、2020年の新製品として『20ツインパワー』がモデルチェンジする事は間違い無さそうです。
という事で、『20ツインパワー』がどんな物なのか考えてみました。
※写真は『15ツインパワー』です。
あくまでこれから記載する事は、イシーが考える『20ツインパワー』であると言う事をご了承下さい。

18ステラを継承

昨年発売された『19ストラディック』、かなりコストパフォーマンスに優れたスピニングリールとなってます。
『19ストラディック』に詰め込まれた技術特製は、当然上位機種の『20ツインパワー』にも搭載されると考えて良いでしょう。
そして、『20ツインパワー』は『18ステラ』と同じコアソリッドシリーズです。
『18ステラ』の下位機種となる『20ツインパワー』は、ほぼほぼ『18ステラ』同様の技術特製が詰め込まれていると思われます。
下記写真が『18ステラ』に搭載されている技術特製です。
ほぼこれと同じかと思われます。
ただ、写真下部に写っているE.I.(超防錆処理)が施されているかは不明ですが、耐久性重視のツインパワーにはE.I.(超防錆処理)が施されている可能性もあります。

シマノの技術がふんだんに盛り込まれたツインパワー

『20ツインパワー』はシマノの技術がふんだんに盛り込まれているスピニングリールである事に間違いはないでしょう。
おそらく重量も『15ツインパワー』と比較すると『20ツインパワー』の方が軽くなっていると考えられます。
ただ、『18ステラ』ほどは軽くないという感じでしょうか。
技術特製として、現段階では『18ステラ』、『19ヴァンキッシュ』、『19ストラディック』にのみ採用されているロングストロークスプール。
長いストロークのスプールにより飛距離アップに貢献。
勿論マイクロモジュールギアⅡを搭載。
そして、サイレントドライブ。
これらによりスムーズな巻き感となっていると思われます。
防水性能も妥協はないかと。
Xプロテクトを搭載していると思われます。
そして、ツインパワーと言えば耐久性のあるリールです。
HAGANEボディ、HAGANEギアは勿論、ギアの強度も上がっているはずです。
耐久性を重視している方にとってはとても重宝するリールです。

ツインパワーの使い心地

イシーは『15ツインパワー』が大好きで、『15ツインパワーC2000HGS』と『15ツインパワー2500HGS』を愛用していました。
とてもカッチリとしたリールで巻き心地も良く、正直『14ステラ』よりも好きでした。
そのリールがモデルチェンジするとなると、とんでもなく良いリールが登場するんだと期待しています!
買うかどうかは別ですけどね。(笑)

2020/01/09

20カルカッタコンクエストDC発売にあたって

20カルカッタコンクエストDC

シマノから公式発表されたわけではありませんが、2020年の新製品として『20カルカッタコンクエストDC』に追加機種がある事は間違い無さそうです。
という事で、『20カルカッタコンクエストDC』がどんな物なのか考えてみました。
※写真は『19カルカッタコンクエストDC200』です。
あくまでこれから記載する事は、イシーが考える『20カルカッタコンクエストDC』であると言う事をご了承下さい。

100番・101番

今回『20カルカッタコンクエストDC』として、新たに『20カルカッタコンクエストDC100・101』がラインナップに加わる様です。
ここで2019年に発売となった『19カルカッタコンクエストDC200・201』のスペックを見てみましょう。
『20カルカッタコンクエストDC100・101』が発売となれば、スペック表記載の200番・201番より当然小さいサイズで登場します。
『19カルカッタコンクエストDC200・201』のスプール径が38mm、スプール幅が22mmです。
リールの性格を決めるとも言うべきスプール径。
『20カルカッタコンクエストDC100・101』のスプール径は34mm径スプール、つまりバーサタイルと言われるスプール径が搭載されるのではないかと考えています。
そして、スプール幅は21mmなのではないかと。
そう考える理由としては、2014年に発売されたアナログブレーキのカルカッタコンクエスト、『14カルカッタコンクエスト200・201』のスプール径が40mm、スプール幅が22mm。
そして同じく2014年に発売されたアナログブレーキのカルカッタコンクエスト、『14カルカッタコンクエスト100・101』のスプール径が36mm、スプール幅が21mmなんです。
200番・201番から100番・101番になると、スプール径が4mm、スプール幅が1mm小さくなってるんです。
それが『カルカッタコンクエストDC』にも同じ事が言えるのではないかと。
予想に反して『20カルカッタコンクエストDC100・101』のスプール径が36mmという事もあるかもしれませんが…。

ハイギアモデルの追加

現時点で判っている事としては、HG(ハイギアモデル)及び、XG(エキストラハイギアモデル)も出るという事。
『カルカッタコンクエストDC』にXG(エキストラハイギアモデル)というのが、ちょっと本当なのか疑ってしまっていますが…。
HG(ハイギアモデル)の登場は確実な様です。
ただ、それが『カルカッタコンクエストDC100・101』にだけHG(ハイギアモデル)なのか?
『カルカッタコンクエストDC200・201』にだけHG(ハイギアモデル)なのか?
それとも、100番・101番と200番・201番全てにHG(ハイギアモデル)なのか?
そこがまだ不明な所です…。
ただ、2014年に発売されたアナログブレーキのカルカッタコンクエスト、『14カルカッタコンクエスト100・101・200・201』。
その翌年の2015年にはアナログブレーキのカルカッタコンクエスト、『15カルカッタコンクエスト100HG・101HG・200HG・201HG』が発売されているのが事実です。
という事は『20カルカッタコンクエストDC100・101・200・201』の全てのモデルにHG(ハイギアモデル)が追加される可能性が十分高いです。
ここで2014年に発売されたアナログブレーキの『14カルカッタコンクエスト100・101・200・201』及び、2015年に発売された『15カルカッタコンクエスト100HG・101HG・200HG・201HG』のスペック表を見てみましょう。
写真上段が『14カルカッタコンクエスト100・101・200・201』のスペック表。
写真下段が『15カルカッタコンクエスト100HG・101HG・200HG・201HG』のスペック表です。
ここでまず見てもらいたい所が『14カルカッタコンクエスト200・201』のギア比です。
ギア比は『19カルカッタコンクエストDC200・201』と同一の4.8です。
という事は『20カルカッタコンクエストDC100・101』のギア比は5.2になるのではないかと。
また、『20カルカッタコンクエストDC100HG・101HG』のギア比は6.8。
『20カルカッタコンクエストDC200HG・201HG』のギア比は6.2という事に。
ただ、HG(ハイギアモデル)が追加されたとしても、スプール径の大きさの違いからアナログブレーキの『カルカッタコンクエスト』とDCブレーキの『カルカッタコンクエストDC』の最大巻上長は変わるはずです。
更にエキストラハイギアモデルも追加されるとなると、これらよりギア比が上がると言う事となります。

アンタレスDC MD XGとの差別化

ちょっとここで『カルカッタコンクエストDC』ではなく、2018年に登場して以来、大人気のリール『18アンタレスDC MD XG』についてです。
手持ちに『18アンタレスDC MD XG』があるという方は多数いらっしゃるのではないでしょうか?
『18アンタレスDC MD XG』のスペック表を見てみましょう。
さあ、これを見て何かお気づきになりますか?
イシーは2019年に『19カルカッタコンクエストDC200・201』が出るという時から考えていました。
それはスプール径とスプール幅です。
『18アンタレスDC MD XG』と『19カルカッタコンクエストDC200・201』のスプール径38mm、スプール幅22mmと同一なんです。
という事は2020年に『20カルカッタコンクエストDC200XG・201XG』が出るとしたら、『18アンタレスDC MD XG』は不要?もしくは『20カルカッタコンクエストDC200XG・201XG』は不要?と考える方もいるかもしれません。
でもご安心下さい。
同じスプール径、スプール幅、同じXG(エキストラハイギア)と言っても、ギア比は違うはずです。
つまりハンドル1回転あたりの最大巻上長は『18アンタレスDC MD XG』の方が圧倒的に上なはずなんです。
更に、搭載されているDCブレーキも『18アンタレスDC MD XG』は4×8DC MD TUNE、『20カルカッタコンクエストDC』はW(ウインド)モード付きI-DC5です。
このDCブレーキシステムによっても差別化出来ますし、スプール自体も違います。
『18アンタレスDC MD XG』はS3Dスプール、『20カルカッタコンクエストDC』はS3Dスプール、そしてMGL(マグナムライトスプール)のはずです。
同じスプール径、スプール幅といっても、DCブレーキシステムが違うだけでかなり性格の異なるリールと言えます。
ギア比も当然違うでしょうし、スプール自体も別物ですから。
ですから、『20カルカッタコンクエストDC200XG・201XG』が発売されたとしても、『18アンタレスDC MD XG』とは全く性格の異なるリールと考えた方が良いです。
まあ、ロープロファイル型と丸型で、形自体違うリールなので…。

究極の巻き心地

イシーが思うに、カルカッタコンクエストシリーズの最大の特徴とは、巻き心地なのではないかと思います。
カルカッタコンクエストシリーズを使った事のある方ならそれを既に体感しているはずです。
ベイトリールの中で頂点の巻き心地を誇っているのが、このカルカッタコンクエストシリーズなのではないかと。
ですので、新しくラインナップに加わるであろう『20カルカッタコンクエストDC』が少しでも気になるという方は購入を前向きに考えて良いと思います。
ただ、最後に一つ言わせていただきたい所として、もし『20カルカッタコンクエストDC』にXG(エキストラハイギア)モデルが出るのであれば、ハンドル長はアンタレスDC MD XGと同じ45mmであってほしい…。
メタニウムシリーズのXG(エキストラハイギア)モデルの48mmというロングハンドルは正直使いにくい…。
ただ、それだけ…。
という事で、ここまでズラズラとブログ記事を書いてきましたが、頭がおかしくなりそうです…。
ギア比がどうとか、スプール径、スプール幅がどうとか、最大巻上長がどうとか…。
とにかく!
『20カルカッタコンクエストDC』は買って損するものではないとイシーは思っています。

2020/01/08

2020年シマノ新製品情報

2020年シマノ新製品

2020年に発売となるシマノの新製品をご紹介したいと思います。
このブログ内で以前書いた記事の物が大抵出る感じです。
それらをまとめてみました。
今回はあくまで、これが出ると言う事だけのご紹介です。
詳しいスペック等は記載せず、短く書く様に心掛けます。

20ツインパワー

『20ツインパワー』です。
発売されるモデルは下記13機種になります。
2020年3月発売予定です。
  • ツインパワーC2000S
  • ツインパワーC2000SHG
  • ツインパワー2500S
  • ツインパワー2500SHG
  • ツインパワーC3000
  • ツインパワーC3000MHG
  • ツインパワーC3000XG
  • ツインパワー3000MHG
  • ツインパワー4000
  • ツインパワー4000PG
  • ツインパワー4000MHG
  • ツインパワー4000XG
  • ツインパワーC5000XG

20メタニウム

『20メタニウム』です。
発売されるモデルは下記6機種になります。
ライトハンドルモデルは2020年3月発売予定、レフトハンドルモデルは2020年5月発売予定です。
  • メタニウム(ノーマルギア)ライトハンドル
  • メタニウム(ノーマルギア)ライトハンドル
  • メタニウムHGライトハンドル
  • メタニウムHGレフトハンドル
  • メタニウムXGライトハンドル
  • メタニウムXGレフトハンドル


20カルカッタコンクエストDC

『20カルカッタコンクエストDC』です。
発売されるモデルは下記6機種になります。
ライトハンドルモデルは2020年3月発売予定、レフトハンドルモデルは2020年5月発売予定です。
  • カルカッタコンクエストDC 100(ノーマルギア)ライトハンドル
  • カルカッタコンクエストDC 101(ノーマルギア)レフトハンドル
  • カルカッタコンクエストDC 100HGライトハンドル
  • カルカッタコンクエストDC 101HGレフトハンドル
  • カルカッタコンクエストDC 200HGライトハンドル
  • カルカッタコンクエストDC 201HGレフトハンドル

20SLX DC

『20SLX DC』です。
発売されるモデルは下記6機種になります。
ライトハンドルモデルは2020年2月発売予定、レフトハンドルモデルは2020年4月発売予定です。
  • SLX DC 70(ノーマルギア)ライトハンドル
  • SLX DC 71(ノーマルギア)レフトハンドル
  • SLX DC 70HGライトハンドル
  • SLX DC 71HGレフトハンドル
  • SLX DC 70XGライトハンドル
  • SLX DC 71XGレフトハンドル

最後に

2020年のワールドシャウラ追加機種については下記ブログ記事をご覧下さい。
【速報】2020年ワールドシャウラ追加機種判明!
2020年のスコーピオン(ロッド)追加機種については下記ブログ記事をご覧下さい。
【速報】2020年スコーピオン(ロッド)追加機種判明!

2020/01/07

2020年ウォーターランドの新製品をピックアップ

2020年カタログより

あらゆるメーカーの新製品が気になる方が多いと思いますが、今回はウォーターランドの2020年新製品情報をカタログを元にお伝えします。
お手元に同じカタログがある方が多いとは思いますが、気になる新製品を見ていきましょう!

ブラックダイヤモンド 66UL

エリアフィッシングをやられてる方に朗報です。
なんと、あのプレミアムエディション超えるロッドがウォーターランドから発売になります。
一見すると、以前販売されていたプレミアムエディションです。
ですが、ブランクスがクロスカーボンから4軸系ダイヤモンドクロスカーボンへと変わりました。
なので、名前もプレミアムエディションではなく『ブラックダイヤモンド』になったと思われます。
また、グリップが更に硬い最高級バールウッドを使用している様です。
ラインナップが66ULしか無いですが、今後増えていくのか注目です。

スケルトンランド

皆さんはグランダー武蔵というアニメをご存知でしょうか?
そのアニメ、グランダー武蔵で登場していたスケルトンナインというルアー。
玩具メーカーのバンダイから発売されていました。
それが何とウォターランドで復活です。
名前は『スケルトンランド』。
基本設計は当時の物を受け継ぎつつ、ヒートンやスプリットリング、フック等のパーツは最新のものを採用している様です。
大きさが59mmで、ウエイトが15g、最大潜行深度が約1.5mのクランクベイトです。
懐かしさのあまり、バスではなく人間が飛びついてしまうかも?(笑)

レッドアイポップ キング

今現在もオリジナルのレッドアイポップが発売されています。
2020年はそのレッドアイポップに大きいサイズがラインナップに加わります。
オリジナルのレッドアイポップは大きさが65mmで、ウエイトが8.5gです。
一方、ラインナップに加わる『レッドアイポップ キング』は大きさ90mmで、ウエイトが22g。
今までのポッパーの常識を覆す様なポッパーとなってます。
今までのポッパーでは届かなかった様な場所にルアーを遠投する事も可能となるでしょう。

エンジェルバズベイト

2019年のカタログにもちょろっと記載されていましたが、結局2019年内に発売される事はありませんでした…。
流石に今年は発売されるのではないかと…。
『エンジェルバズベイト』はブレードのカラーが3種類で、シルバーブレード、ゴールドブレード、ブラックブレードの3色です。
ウエイトは5/8ozと比較的重さのあるルアーとなってます。
カラーラインナップが少ない用に思えます…。
しかし、スピナーベイトもバズベイトも共通して言える事なのですが、白、黒、チャートがあれば良いかな〜と個人的に思っています。
でも他のカラーが欲しいという方は、別売の『ウォーターラバー』を購入して、ラバースカートのカラーをチェンジする事が出来ます。

ジャークソニック 110

発売されてから絶大な人気を誇っているジャークソニック。
ネット上で高値で転売されているのを見かけるのが残念ですが…。
その大人気のルアー『ジャークソニック 110』、つまり110mmの大きさで既に発売となっています。
しかも、『ジャークソニック 110』はシンキングタイプは勿論、フローティングタイプも登場です。
フローティングモデルのウエイトが12g、シンキングモデルのウエイトが15.5gとなってます。
もし、あなたが良く行く釣具屋さんで見かけたら即購入した方が良いかも?

最後に

今年も沢山の新製品が発売されますが、イシーが気になっているのは何と言っても『エンジェルバズベイト』です。
5/8ozとか本当に欲しかったウエイト。
去年は『エンジェルスピナーベイト』の5/8ozが大活躍してくれましたからね!
今年は『エンジェルバズベイト』が活躍してくれる事を期待してます。
他の商品は?
う〜ん、機会があれば買おうかな〜。(笑)

2020/01/06

潮来つり具センターや他から釣具を購入

2020年1発目のお買い物

2020年に入り、まず1発目はこれらを購入しました。
潮来つり具センターのWEBで購入した物が殆どですが、ヤフオクで落札した物、とある場所で購入した物等があります。

2020年ウォーターランドカタログ

潮来つり具センターのWEBで税込み5,500円以上購入するとウォーターランドのカタログが1冊無料で貰えます。
税込み5,500円以上購入していたので、1冊無料でした。
もしカタログだけ購入するとなると、税込み330円です。
カタログは買うもんじゃない!
貰うもんですよ!w
ダ○ワとかカタログ有料だったりするからな…。
というか、何故カタログが2冊あるの?と思いますよね。
実はある所で毎年貰えるんですよ!
だから2冊。
自分用に1冊と、ある人用に1冊です。

購入した物

既に前回のブログ記事『遂にアルミん5gコンプリート達成!』でご紹介した通り、ウォーターランドのアルミん5gを購入しました。
写真左下のブラウン/オレンジカモだけ、カタログが貰える場所で購入した物で、後は全て潮来つり具センターのWEBで注文しました。
グローカラーは1つ税込み935円ですからね…。
結構高いですよね…。
なんか最近しょっ中買ってる気がしますが、ウォーターランドのスーパースナップ#00を1つ、#0を2つ購入です。
普通は無難なシルバーを購入するのですが、今回は渓流釣り用にブラックを購入しました。
特に拘っている訳では無いのですが、とりあえず渓流用はブラック。(笑)
ブラックの利点は使い過ぎてると、塗装が剥げて来るので交換時期が分かりやすいという感じですかね〜。
これもカタログが貰える場所で購入したのですが、オーナー、カルティバのSBL-67。
一番多く使用する#2です。
皆さんも良く確認した方が良いと思うのですが、いくら太軸のフックだからといっても、針先は細いです…。
魚を掛けた後に確認すると、針先が曲がっていたりします…。
以前の釣行記事『新年初釣行(写真多め)』の時もフックを2回交換しましたよ!
ラインとフックはチェックをマメに〜。
今度はヤフオクで落札したバスデイのシュガーミノースリム95F、2本が届きました。
このミノー本当に素晴らしいです!
シュガーディープ70Fとシュガーミノースリム95Fをレンジで使い分ける感じです。
ちなみに切られたシュガーミノースリム95Fのアカキンなんですが、たまたま在庫があるお店を見つけて2本注文しちゃいました〜。
というか届くの早い!w
このブログ記事を書いてる途中に届きましたので、追加です。
もし、欲しいと思った方は是非ネットで探してみて下さい!
イシーが買ったお店では売り切れになってしまいましたが…。(笑)

最後に

今回は殆どエリアフィッシング用と渓流釣り用が少々のお買い物でしたが、肝心なバスフィッシングの方も忘れてないですよ〜。
2020年の新製品(ロッドやリール)も買う予定がありますし!
早くブログ記事でシマノの2020年新製品情報を発表したいのですが…。
そうもいかない事情が…。
シマノの新製品情報発表は1/14となってますが、それより前に発表出来たら良いな〜と思ってます。
急遽、【速報】という感じでブログ記事がアップされますので、常にブログをチェックする事をお忘れなく!(笑)

2020/01/05

遂にアルミん5gコンプリート達成!

2020年のアルミん

去年からずっと継続しているウォーターランドのアルミん収集。
ウォーターランドのカタログを見ると、2019年に出ていたカラー3色がカタログ落ちしていました。
赤で×印がしてあるカラーが2020年は無しという事になります。
という事は?

ルアーウェブショップにて

潮来つり具センターのWEBで事前にアルミん5gを購入していました。
WEBで注文する時点では、カタログ落ちしているカラーが存在する事を知らなかった為、まだカラーが足りていないと思いつつもポチった感じです。(笑)
ブラウン/オレンジカモは前回のブログ記事『新年初釣行(写真多め)』でロストしていた為、別のある場所で購入しました。
後、グリーン/パワーグローが2つあるのは、単純に釣れるからです!
余分に買っておいて、ストックですね。

遂にコンプリート達成!

ウォーターランドのカタログを見ると、3色がカタログ落ちしている。
という事は…。
アルミん5g全色コンプリート達成です!
4.3gも5gも揃ったし、完璧です!
やっと、この面倒臭い収集作業から開放される〜!w
スプーンワレットはもうパンパン状態なので、もうスプーンを購入する事は無いかな〜?
既存のルアーをロストしたら追加で購入する位で。
これでアルミんの事は考えず、日々過ごしていけます!(笑)
ただ、ロストしたシュガーミノースリム…。
安心して下さい!
届きますよ!(笑)

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