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2020/08/29

躱マイキーにNEWカラーが登場!

以前のブログ記事

以前のブログ記事『ジャッカルのルアーって釣れるよね!』と『スリークマイキーに新たなサイズが登場!』で『スリークマイキー』をご紹介しましたが、今度はあの『躱マイキー』にNEWカラーが登場する様です。
今回はそのNEWカラーが登場する『躱マイキー』をご紹介させていただきます。

躱マイキー

躱す(かわす)、惑わす、喰わせる。カバービッグベイティングの真髄がここに
例えば、ショアラインにドンッと横たわる倒木や立木郡。難攻不落のカバー(障害物)はビッグバスの巣窟である反面、誰もが狙うメジャースポットでありプレッシャーも並大抵ではありません。当たり前の攻略法では反応させられない百戦錬磨のビッグバスを攻略する為に、房総半島のスーパーロコ"川島勉"が求めたのは、カバーの中を引けるビッグベイトでした。躱マイキーは名作ビッグベイトとして名高い"マイキー"を川島が密かに施していたチューンを基に開発。カバー回避能力を向上させた攻撃的ビッグベイトで、カバーの中でもしっかり存在感をアピールするために、オリジナルマイキーよりウォブリングアクションを強めることで、強い波動を生み出しました。湾曲したオリジナル形状のリップは潜行能力と障害物回避性能に優れ、バルキーボディによる浮力を活かして、絶妙な"躱し(かわし)"ですり抜けた瞬間にバイトを誘発します。さらにダウンサイジングモデルの115はミディアムパワークラスのベイトキャスティングタックルで使用可能で、河川などの岸釣りやアベレージサイズの小さなフィールドでもカバービッグベイティングの威力を体感いただけます。また、カバー周り以外でも強い波動による集魚効果により天然湖でのウィードエリアなどでバスをおびき寄せるコーリングアップ能力にも優れており、その使用方法と可能性は無限大です。あなたの新たなビッグバス戦略に、躱マイキーが大きな武器となることでしょう。

躱mikey 115 ¥3,010
躱mikey ¥3,810

ジャッカルの『躱マイキー115』はボディーサイズ115mm、ウエイトが19.5gのフローティングモデル。
ジャッカルの『躱マイキー』はボディーサイズ140mm、ウエイトが31.5gのフローティングモデル。
※NEWカラーは『躱マイキー』のみの発売です。

躱マイキー カラーバリエーション

『躱マイキー』のカラーバリエーションは下記になります。
全5色のラインナップです。

CHARTREUSE BACK BORA STRIPE/チャートバックボラストライプ【躱マイキーのみ】
平野部の天然湖や河川においてビッグバスが好んで捕食するベイトのひとつがボラの幼魚。それをモチーフにしたシルバーベースにボラ特有の黒い模様をあしらいました。また、背中のチャートリュースが視認性を向上させてカバー攻略のアドバンテージとなります。

PINK BACK PEARL STRIPE/ピンクバックパールストライプ【躱マイキーのみ】
ピンクバック/パールボディ/オレンジベリーと明るい3色をもとにゴールドをあしらいました。膨張色の組み合わせでバスからもアングラーからも見つけやすい一色。濁った水色などにオススメ。

BONE BACK BLACK/ボーンバックブラック【躱マイキーのみ】
濁った水色や逆光においてもはっきりとシルエットが浮かびでるブラック系カラーは他に変えの効かない"水中での強さ"を持つカラー。他のカラーでは難しいここ一番の状況下で試していただきたい設定です。背中にはホワイトをあしらいアングラーからの視認性も十分。

CLEAR VISIBLE TROUT/クリアミエマス【躱マイキーのみ】
人気/実績ともに抜群のトラウトカラーをベースに、背中にオレンジ&チャートをあしらった"ナチュラル&アピールの極み"。透過性のゴーストトラウトカラーで水中から見上げるバスにとってはナチュラルに、しかしアングラーからの視認性は抜群という美味しいとこ取りカラーです。

UROKO HL SIGHT BACK BONE/ウロコホロサイトバックボーン【躱マイキーのみ】
ダークトーンのガンメタリックベースの上側面にシルバーのウロコホロをあしらったシルバー系での色調変化を生み出すカラー。強すぎないアピール力で水中の馴染みもよくナチュラルに存在感をアピールします。状況を選ばない汎用性を誇ります。

フィーチャー

婉曲リップ
リップを婉曲させることにより、オリジナルモデルよりも深く潜行可能。潜行深度はロッドを下げれば1mから1.5m程度潜行。ロッドを立ててのレンジコントロールもしやすく、潜らせてのカバークランキングでも威力を発揮します。

フェザーフック
シブい状況でも確実にフッキングに持ち込むアピール力を持たせるためフェザーフックを搭載。キスバイトも確実にフッキングに持ち込みます。

スリークマイキーと使い分け

既に発売されて大人気商品の『スリークマイキー』と、今回ご紹介した『躱マイキー』を使い分けて使用するのも良さそうです。
ただ、『スリークマイキー』、『躱マイキー』どちらも人気商品の為、売り切れになる事は安易に予想出来ます。
釣具屋さんで見かけた場合は即購入する事をお勧め致します。

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2020/08/28

釣れちゃうので真似しないで下さい!

暑いけど釣りに行く!

今回は釣行記事です。
暑い日が続いていますが、それでもイシーは釣りに行きます。
釣りを開始した時点では気温28度ですが、最高気温32度位まで上がって結構厳しい暑さです。
それでは今回使用したタックルをご紹介します。
今回のタックルは1セットのみ。
  • ロッド:ワールドシャウラ1652R-3
  • リール:アンタレスDC HG
  • ライン:GT-R HM 16lb
最近お決まりのタックルセッティングですね。

いつもの野池へ

今回もいつもと同様の野池にやってきました。
最近普通に釣れるので、今回も楽勝だろうと思っていました。
が、しかし。
クランクベイトから始まり、トップウォーターも探りましたがバスの反応はありません。
あれ?
今回はジャークベイトもルアーBOXに入れておいたので試してみます。
カバー付近からオープンウォーターに引いてくると、カバーから勢い良くバスが飛び出してきました。
来ました!
ルアーはDUOの『レアリスジャークベイト120F』です。
とりあえず一匹釣れたので、ほっとしました。
が、気温もホット。(笑)
暑過ぎです…。

二匹目までが遠い

その後もジャークベイトを引き続けます。
あるあるなんですが、ジャークベイトを木の枝に引っ掛けてしまいました…。
引っ掛かったジャークベイトは無事に救出。
そして、こんなルアーもついでにゲット。
バイブレーションプラグですが、なんか安そうな感じです。
それはさておき、肝心の釣りですよ。
ジャークベイトを引き倒し、最近のフェイバリットであるワームも試しますが、全くバスからの反応はありません。
今日は一体どうしちゃったの…?
午後1時半頃でしょうか。
暑さと、あまりの釣れなさに耐えかねてコンビニでフラッペタイム。
そして、釣具屋さんへ寄り道。
釣具屋さんでは何も買いませんでしたが。

ようやく二匹目

そして、午後3時過ぎに別の野池に行ってみる事にしました。
しかし、その野池は不発。
結局また、最初の野池に戻る事にしました。
釣れないのでルアーをひたすらローテーション。
結局、シェードになっている所でジャークベイトをジャークしていると。
やっと二匹目が来た〜。
一匹目と同じく『レアリスジャークベイト120F』です。
既に時間は午後5時前。
本当に今回は厳しいです。
そして、同じ場所でジャークベイトを引いていると、シェードからバスが飛び出してきてルアーをガブリ。
抜き上げた瞬間フックが外れてさようなら…。
あぁ…。
悲しい…。

あるパターンがどハマり

既に迎えた夕マズメ。
色々なルアーを試しました。
ジャークベイトやクランクベイト、バズベイトやウェイクベイト、ペンシルベイトも。
大抵いつもならペンシルベイトに出てくれるのですが、この日は全くです…。
時刻は6時半になろうというところ。
ふとある事を思いつき、実行してみる事にしました。
すると。
キター!
ルアーはシマノ、バンタムの『マクベス』。
ただ、普通に使用したわけではありません。
ルアー着水後ほんの少し待って、『マクベス』が潜らない程度にゆっくり巻きます。
そうすると『マクベス』がサーフェスクランクになります。
その使い方をしただけでバスの反応が劇的に変わりました。
『マクベス』での二匹目もあっさり。
これはヤバイ!
面白い様に釣れます!
バズベイトやウェイクベイト、ペンシルベイトを引き倒しても反応が無かったのに、『マクベス』をサーフェス使いし始めた途端これです。
もうこうなると楽しくなっちゃいます。
小ちゃーい。(笑)
暗くて写真が見づらいですね。
『マクベス』をサーフェス使いしたらこの釣果でした。
しかもバスの出方がガボッ!みたいなのばかりで面白すぎる。
トリプルフックを二本装備しているので大抵フッキングしてくれますし。

ワンポイントアドバイス

最後に『マクベス』をサーフェス使いする時のワンポイントアドバイスです。
大体リールのハンドルを2秒間に1回転位のスピードで水面をヘコヘコと引いてきます。
遠くにルアーがある場合はロッドを立ててあげると『マクベス』が潜らず水面を引きやすいです。
この裏技的使い方は本当に釣れちゃうので真似しないで下さいね!(笑)

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イシー使用タックル

ヒットルアー

2020/08/27

マクベス巻くべし!

素晴らしさを再認識

最近イシーの釣りで活躍してくれているルアーがあります。
それはシマノ、バンタムの『マクベス』なんですが、とても優秀なクランクベイトなんです。
『マクベス』といえばスクエアビルリップが特徴的。
そして、高浮力でカバー回避能力も抜群です。
使った事がある方も、そうでない方も、是非『マクベス』の素晴らしさを再認識してみて下さい。

バンタム マクベス

徹底的に磨いたカバー回避性能
マクベス巻くべし!
本格的なカバークランキングに対応するスクエアビルクランク"マクベス"。カバークランクの必須条件である障害物回避後の素早い姿勢回復のため、重心をできるだけ一か所に集中させたフロントフックアイ一体式の低重心固定ウェイトや、側面部分を薄くすることで水掴みを良くしたスラッシュエッジリップを採用。フロントフックがボディに干渉しにくく、リトリーブ時のノイズも低減しました。アクション時に効果的に明滅を生み出すため、ペイント背面のボディ形状の相乗効果をも検証。一見普通のクランクベイトに細部に渡るこだわりを詰め込んだ自信作です。

¥1,650

シマノ、バンタムの『マクベス』はボディーサイズが63mm、ウエイトが16g、フローティングタイプのルアーとなります。

バンタム マクベス カラーバリエーション

『マクベス』のカラーバリエーションは下記になります。
全16色のラインナップです。


フィーチャー

フロントフックアイ一体型ウェイト
エイトピンのマウント部の干渉を気にせず、重心を一極に集中させる構造。

■サイドスラッシュリップ
■TBL930フック#4
※フック交換について
TBL930はハヤブサ社のフックになりますが、日本市場では現在販売されておりません。
そのため、トリプルインパクト・ラウドノッカー・リップフラッシュ・マクベス・サバイブには「トレブル ケンクロウ ストロング FF602」チャグウォーカーには「オーナー社ST-36」を推奨させて頂いております。

釣行記事

実際に『マクベス』が活躍した釣行記事が下記になります。
是非参考にして頂けたら幸いです。
また、Sponsored Linkではシマノ、バンタムの『マクベス』シリーズをご紹介させていただきます。

2020/08/26

あのクランクベイトが効く!(河川編)

前回の続き

前回の釣行記事『あのクランクベイトが効く!(野池編)』はご覧になっていただけましたでしょうか?
今回は前回の釣行記事の続き『あのクランクベイトが効く!(河川編)』としてお送りします。
野池を後にしたのが大体13時過ぎ位でしょうか。
一度コンビニで休憩し、スモールマウスバス狙いでとある河川に向かいました。
それでは今回使用したタックルをご紹介します。
今回のタックルは1セットのみ。
  • ロッド:ワールドシャウラ1652R-3
  • リール:アンタレスDC HG
  • ライン:GT-R HM 16lb
前回野池で使用したタックルと同様のタックルを使用します。

濁りのある河川

とある河川に到着すると、前日の雨の影響で水量が多く、少し濁り気味です。
とりあえずペンシルベイトからスタートして様子を見ます。
時折ボイルが起きますが、ペンシルベイトには全く反応無し。
一通りペンシルベイトを流し終えた後、クランクベイトにチェンジ。
野池ではストップ&ゴーが良かったのですが、河川は濁りがあるのでストレートリトリーブです。
ですが、中々バイトは得られず。

流れ込みにいた!

そして、下記の様な流れ込み。
ダウンストリームで何度かクランクベイトを通すと。
ゴンッ!
うぉっ!デカい!
フッキングした瞬間はナマズが掛かってしまったと思いましたが、何度も繰り返すエラ洗い。
そして、スモールマウスバス特有の強い引き。
ドラグを少しだけ緩め、慎重に引き寄せます。
よっしゃー!!と心の中で叫ぶイシー。(笑)
ムッキムキのスモールマウスバスです。
野池から移動してきて正解でしたね。
何度もエラ洗いされましたが、フロントフックもリアフックもしっかり掛かっていたのでバレずにすみました。
口閉じ尾開きで43cm!
いや〜、何という達成感。
ルアーは前回の釣行記事『あのクランクベイトが効く!(野池編)』でも使用していたシマノ、バンタムの『マクベス』です。
『マクベス』が良い仕事しれくれました。
そして、バスちゃんをリリース。
あっ!
ズッシリしてたのに重さ測るの忘れた。(笑)

リリース動画

今回はバスちゃんのリリース動画も撮影してみました。
リリースして、Uターンしてくるバスちゃん。(笑)
この後もクランクベイトを何度か流しますが、バスからのバイトは無く。
暑いのもあり16時頃には帰宅。
でも良い感じに釣れてくれたので大満足な釣行となりました!

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イシー使用タックル

ヒットルアー

2020/08/25

あのクランクベイトが効く!(野池編)

1日の釣行で2記事

今回は釣行記事ですが、1日の釣行を2記事に分けてみようと思います。
2記事にする理由としては、写真が多いのと、野池と河川で釣果があったからです。
今回は1記事目という事で『あのクランクベイトが効く!(野池編)』をお送りします。
釣行前日、久しぶりに雨が降りました。
雨のおかげか釣行当日の朝は比較的涼しかったです。
それでは今回使用したタックルをご紹介します。
今回のタックルは1セットのみ。
  • ロッド:ワールドシャウラ1652R-3
  • リール:アンタレスDC HG
  • ライン:GT-R HM 16lb
このタックルで色々やろうと考えていました。

いつもの野池へ

今回もいつもと同様の野池にやってきました。
とりあえずウェイクベイトを引いて様子を見ます。
しかし、バスの反応はありません。
すかさずワームに変更。
あっさり釣れました。
ルアーはジャッカルの『DBユーマフリー4.5インチ』のフリーリグです。
今度は日陰に入り、こんな場所に目をつけました。
結構がちゃがちゃしてますが、がちゃがちゃしてる先に『DBユーマフリー4.5インチ』を落とします。
これもあっさりです。
やはり『DBユーマフリー』は釣れます。

トップウォーターはダメなのか?

ウェイクベイトで釣りを開始して反応が無かったのですが、トップに出ないとは思えない。
やはりトップでも釣りたいと思い、ペンシルベイトに変更。
小さいけどやはり出た!
ルアーはDUOの『レアリスペンシル100』。
ウェイクベイトの動きより、ペンシルベイトの動きの方が合っているようです。
更に。
うん!
やはりペンシルベイトだ!

考えていた事を実行!

実はここ最近考えていた事があります。
以前のブログ記事『釣りガールちぃと楽しむ真夏の野池』で、釣りガールちぃがクランクベイトを使って釣っていたので、イシーもクランクベイトで釣りたいなと。
という事で考えていた事を実行に移します。
釣るまでに少し時間が掛かりましたが、子バスが釣れました。
ルアーはシマノ、バンタムの『マクベス』です。
今回と次回の釣行記事でこの『マクベス』が大活躍してくれます。
そして、『マクベス』での2匹目。
これで分かった!
ストレートリトリーブより、ストップ&ゴーの方が良い!
ルアーが着水後リトリーブを開始。
バスがルアーを追っても口を使わないようならルアーを止めて浮かせます。
ただ、浮かせる時間はほんのわずか。
その浮かせてる間で、バスがルアーを見てある程度上向きになります。
その状態から再び巻き始めるとバスがバイトします。
ちなみに他のクランクベイトも試しましたが上手く行きませんでした。
やはり浮力が強い『マクベス』が良いみたいです。

野池最後のバスは

そして、野池での最後のバスが。
釣れました!
ルアーはDUOの『レアリスペンシル100』です。
って『マクベス』じゃないのかよ!?って話ですよね?(笑)
まあまあ、今回は『あのクランクベイトが効く!(野池編)』です。
次回の『あのクランクベイトが効く!(河川編)』で『マクベス』が良い魚を引っ張り出してくれます。
是非次回の釣行記事もご覧下さい!

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イシー使用タックル

ヒットルアー

2020/08/24

投げて巻くだけ!コストパフォーマンスに優れたクランクベイト

昔からあるルアー

イシーが釣り(バスフィッシング)を始めたのは××年前。(笑)
その頃から既にあったダイワのクランクベイト、『ピーナッツⅡ』。
今でも販売されていて、長年バサーから愛されているクランクベイトです。
ありがたい事にお値段がリーズナブル。
そして、投げて巻くだけで比較的簡単にバスを釣る事が出来ます。
そんなクランクベイト『ピーナッツⅡ』をご紹介致します。

ピーナッツⅡ

「よく飛び・よく泳ぎ・よく釣れる」
数多のアングラーに愛され続けている国民的クランクベイト
発売以来、天文学的な数のピーナッツが数多のアングラーに使われ続けてきたが、その理由はただ一つ、釣れるから。これ以外ない。数えきれないほどのクランクベイトが存在する中、今なお埋もれない本物の食わせのサイズとアクションの黄金比は初心者からトップトーナメンターまで幅広い層に愛され続けている。とにかくよく飛び・よく泳ぎ・よく釣れる。釣り人の意思を忠実に実行するその素直さは、クランクベイトの不変不朽のスタンダードと呼ぶにふさわしい。まさにピーナッツさながらの小粒なボディにも関わらず、小気味よいワイドウォブリングとローリングの派手なアクションで広範囲・高活性のバスにアピール。カバーにコンタクトした際にエスケープするアクションで着実にバイトを誘う。バスのみならず管理釣り場でのトラウトゲームでも威力を発揮する。SSR=スーパーシャローランナー、SR=シャローランナー、DR=ディープランナーの3タイプで水深に応じた攻略が可能。

SSR 特徴

潜行レンジ0.5m。オカッパリなどでシャローを攻略するのに有効。ウエイクベイトとしても機能する。

SR特徴

潜行レンジ1m。オカッパリでは、とくにメインとなる潜行レンジ。竿を上げ下げすることで、シャローレンジをほぼ網羅できる。

DR特徴
潜行レンジ1.5m。ブレイクラインの攻略や、カバー周りの攻略で威力を発揮。オカッパリでは、特にこのDRがカバー周りで活躍してくれる。長いリップが障害物をかわし、根掛りが少ないのが特徴。前後のフックをダブルフックに交換することで、更なる根掛り回避性能と千鳥アクションを生む!!


SSR ¥720
SR ¥720
DR ¥720

ダイワの『ピーナッツⅡ』はSSR・SR・DR全アイテム、ボディーサイズ50mm、ウエイトが9gのフローティングモデルです。

ピーナッツⅡ カラーバリエーション

『ピーナッツⅡ』のカラーバリエーションは下記になります。
全20色のラインナップです。

初心者の方にお勧め!

ダイワの『ピーナッツⅡ』はSSR・SR・DR全アイテムが720円と、とてもお求め易い価格となっています。
しかも投げて巻くだけで釣れる!
本当にコストパフォーマンスに優れたクランクベイトです。
初めてルアーフィッシングに挑戦する方はこの『ピーナッツⅡ』から入ってみるのはいかがでしょうか。

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